{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様 いらっしゃいませ!
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント

コーヒー機器

こだわりの焙煎

焙煎とは、コーヒーの生豆を煎る加熱作業のこと。

酸味と苦味、加熱によって生まれる天然の甘味など、
複雑な味の要素をバランスよく整え、
コーヒー特有の香味を引き出す重要な工程です。

焙煎で、コーヒーはここまで変わる。

カフェプロの焙煎機で
手軽にプロの焙煎を始めてみませんか。

カフェプロの焙煎機 2つのポイント

そもそも、焙煎とは…

焙煎とは、コーヒーの生豆を煎る(ローストする)加熱作業のことです。

焙煎には味や香りを引き出す効果があり、焙煎度の微妙な違いで風味は大きく変化します。酸味と苦味、加熱によって生まれる天然の甘味など、複雑な味の要素をバランスよく整え、さらに豊かな香りをプラスするのが焙煎の技術です。

ムラなく均一に、その豆に適した焙煎が大切で、プロの焙煎士は外気温や焙煎釜、豆の状態など、そのときどきの変化する状況を見極め、ベストな焙煎状態に仕上げていきます。

焙煎は難しい技術や専門知識が必要な、とても奥が深いものなのです。

自家焙煎のメリット

一番おいしい状態のコーヒーを味わえる

コーヒー豆は、生豆の状態なら常温で3年間おいしさをそのままに保存ができますが、焙煎をすると酸化が始まり、時間の経過とともに味や香りが失われてしまいます。

だから、好きな時に好きな量を自分で焙煎。いつでも新鮮で一番おいしい状態のコーヒーを味わえます。

新鮮な焙煎豆は、ふくらみが違う

鮮度が高い焙煎豆のとき

鮮度が落ちた焙煎豆のとき

自分好みの焙煎度にできる

同じコーヒー豆でも、少し焙煎度が変わるとまったく違う味になります。

焙煎度合いが弱いものを「浅煎り」、焙煎度合いが強いものを「深煎り」と言い、一般的には浅煎りは酸味が強く、深煎りになるほど苦味が強くなっていきます。

自分だけのおいしい焙煎度を見つけること、また気分に合わせて味の違いを楽しめることも、自分で焙煎する醍醐味です。

より充実したコーヒータイムが楽しめる

コーヒーを楽しむことは、味を楽しむことだけにとどまりません。

器具にこだわり、自分で豆を挽いて、ていねいにお湯を注ぎ込む。そんなコーヒーを飲むまでの「時間」そのものを楽しむ方が増えています。

そこにもうひと手間。こだわりの「焙煎」を加えることで、より豊かで充実したコーヒータイムをお過ごしいただけます。

カフェプロの焙煎機 2つのポイント

難しい技術や専門知識がなくても、手軽にプロの味を再現できる。それが、カフェプロの焙煎機です。

こだわり1

簡単なボタン操作で自分好みの焙煎度

写真はMR-F60A

カフェプロの焙煎機の使い方はいたってシンプル。生豆を入れてお好みの焙煎レベルを選び、スタートボタンを押したら焙煎が始まります。あとはゆったり、香りを楽しみながら、煎り上がりを待つだけです。

こだわり2

ムラが少ない安定した焙煎

写真はMR-F60A

カフェプロの焙煎機には「熱風式」と「電気ヒーター直火式」の2種類の焙煎方式があります。どちらの方式にもセンサーを搭載しているので、最適な温度に制御でき、ムラを少なく常に安定した焙煎ができます。

熱風式焙煎

ヒーターであたためた風を生豆に吹き付けることで豆を常時回転運動させ、ムラを少なく焙煎します。

また、単純に熱風を加えるだけでは季節による室温差、豆の量の誤差などの外部の影響で仕上がりに差が生じる可能性があるため、焙煎釜の熱風の通り道に2つのセンサーを搭載しました。

上流のセンサーで釜に入る熱風の温度を検知し、下流のセンサーで釜の中の豆の温度をとらえ熱風温度や焙煎時間を調整するので、常に安定した焙煎が可能です。

カフェプロの熱風式焙煎機

コーヒー豆焙煎機
MR-F60A

プロの焙煎を手軽に再現。
家庭で使えるコンパクトサイズ。

詳細はコチラ

電気ヒーター直火式焙煎

生豆に上下から電気ヒーターでじっくり熱を加えるダブル焙煎方式を採用。豆の外側も内側もムラを少なく焙煎できます。

センサーで豆の温度を検知し、最適な温度に制御しているので、電気ヒーター直火式ながら焙煎豆はばらつきが少なく均一に仕上がります。

カフェプロの電気ヒーター直火式焙煎機

コーヒー豆焙煎機
MR-102

選べる12段階の焙煎レベル。
自分好みのオリジナルの味が手軽に作れる。

詳細はコチラ

焙煎機能付きコーヒーメーカー
MC-504

焙煎からミル、ドリップまで。
この一台におまかせ。

詳細はコチラ
13件中 1-13件表示
13件中 1-13件表示